こんな「もどかしさ」を感じていませんか?
- 走るタイムが伸び悩んでいる
- フォームが崩れていると指摘された
- 病院で異常なしと言われたが、動かすと痛い・違和感がある
- ケガからの復帰後、以前の感覚が戻らない
- いつも猫背で、姿勢が悪い
- 長時間座っていると集中力が切れる
- 走るのが苦手、よく転ぶ
- ランドセルが重そうで、歩き方がおかしい
「診断」は病院。「動きの最適化」は当院へ。
レントゲンやMRIによる「画像診断」は、医師・病院の重要な役割です。
一方、私たち接骨院(国家資格者)の役目は、「診断後のスポーツリハビリ」「日々のメンテナンス」、そして何より「パフォーマンスの向上(動きの最適化)」にあります。
「異常はないけど、なぜか上手く動けない」「もっと速く走りたい」--そんな時こそ、当院の出番です。
理想の動きを獲得する「2つの柱」
「どの筋が使えていないのか」「どの関節可動域が低下しているのか」をデータで証明
感覚だけの施術はしません。「右の腸腰筋が短縮している」「大腿四頭筋とハムストリングスのバランスが悪い」といったバイオメカニクスの崩れを、選手自身が目で見て理解することで、圧倒的なスピードで動きが改善され、走力アップや球速アップなどのパフォーマンス向上に直結します。
スポーツリハビリと、子どもの姿勢改善
解析で見つけた「動かない関節」や「癒着した筋膜」に対し、20年の臨床経験に基づく精密な手技でアプローチします。スポーツ障害からの早期復帰(リハビリ)はもちろん、子どもの猫背や運動神経の土台となる姿勢改善にも絶大な効果を発揮します。骨格と筋肉を正しい位置にリセットすることで、本来の力が発揮できる状態を作ります。
費用と通院の進め方について
前提としまして、運動フォームの指導はしておりませんので、予めご了承ください。
我々は機能訓練指導員という資格を保持しており、筋肉や関節の動きを分析し改善することで、パフォーマンスを向上させる技術を提供しております。
スポーツ現場での専門的なフォームや練習方法については、コーチや顧問の先生方の指導内容を尊重しております。
当院では、現場でのフォーム矯正では補えない、身体の使い方のクセを改善することに重きを置いております。
中途半端に専門的なアドバイスすることは選手の混乱も招きますので、もしご相談がございましたら、足並みを揃えられるよう、先生へのお手紙などは作成可能です。
もちろん先生方から直接のご相談がございましたら、集団検診なども可能ですので、お気軽にご連絡ください。
接骨院は病院と違い、保険と自費の併用が認められています。
部活動中の骨折・捻挫・脱臼・打撲・挫傷などの、「急性・亜急性のケガ」に対する処置やリハビリは、健康保険・スポーツ障害保険が適用されます。
一方で、「足が速くなりたい」「体を上手く使えるようになりたい」「慢性的な猫背を直したい」といったパフォーマンス向上や姿勢改善だけを目的とした施術は、自費診療(保険外)となります。初診時にご要望を伺い、最適なプランをご提案いたします。
「なぜ理想的なフォームを作れないのか」「姿勢を正すとどう変わるのか」を、親御さんにもお子様ご本人にも、データを見せながら分かりやすく説明いたします。一緒に目標(大会での自己ベスト更新など)を設定し、二人三脚で進めていきましょう。
※お子様だけでのご来院でも、解析結果などを印刷(もしくはデータ送付)し、お渡しいたしますので、お家でゆっくりご覧ください。(初回だけで判断できないような詳細な項目は、2回目以降でのお渡しとなる場合もございますので、予めご了承ください)